「クリエイターとして身を立てていく」と腹を括る原点となった文章をご紹介させてください
「才能がない」という理由で18歳で封印したマンガ家への道。なぜ無謀にも、50歳から専門学校へ入学して目指す選択をしたのか。なぜ二次創作だけで我慢できず、成功するアテもないのに職を投げ打つのか。どうして自分が描く必要があるのか。自問自答しながら、決意表明として残しました。
情緒過多な部分も有りますが、ご笑覧いただけたら幸いです。
「初めまして。出戻りオタク、50歳から漫画家修業します」
https://note.com/ki50fif/n/n22e3235f8010
退職届を用意しながら執筆し、「イタいオバサン」「いいトシして何やってる」等の非難轟々も覚悟の上で、記事をアップ。
しかし以外にも、発信することで応援してくれる読者が増え、多くのマンガ家やマンガ家志望の仲間と出会うことが出来ました。
2021年の記事ですが、未だに新しい方々からの反応をいただき、苦しくなる度に力をもらって来ました
こうした繋がりの中で支えあえたからこそ、介護を抱えつつも諦めず、3年がかかりでもなんとか連載デビューや書籍化も実現できたと考えています
※その後の現在までの紆余曲折は、リアルタイムでnoteにまとめております
深謝(ミシャ)note
https://note.com/ki50fif